バンダイ
ドラゴン 紫龍

(最終青銅聖衣)

20代〜30代の男性(女性の方が多いか?)なら知らない人は居ないであろう、聖闘士星矢。
アニメはもちろん、玩具も大ヒットを飛ばした「聖闘士聖衣大系」が装いも新たに再登場!
原作も再び連載が始まったようですし、これからも色々なキャラクターが商品化されるでしょう。



もう説明は不要かと思いますが、紫龍です。
今回は外国で発売になってる衣装を着せて見ました。素体は第2素体。(ロールオーバー)
顔が通常の物と目を閉じた物と2種類付属しています。

この第2素体はより自然な可動をさせる為工夫がされています。
肩と胴体の間にあるリング、これが肝なんですねぇ。
赤い印が有る方が幅の広い方で狭い方が下になります。
まず、@は通常の状態で「なで肩」の状態。Aは幅の広い方を前に持ってきた胸を張った状態。
Bは幅の広い方を下に肩の入った状態。(廬山昇竜覇などカッコよく決まります。)
Cは幅の広い方を後に持っていくとオーロラエクスキューションなどが良い感じになります。

これも海外で発売されているパンドラボックス。
鉄製なので重さと髪で背負うことは出来ませんが傍にあるだけでも十分いいです。
パンドラボックスはマグネットでくっ付いていて四面展開可能です。
細部まで作りこまれている素晴らしい物。
日本でも売れると思うけどなぁ。


ドラゴンクロスのオブジェ形態。
新生は置物って感じだったのですが最終は生物ぽく動きのあるポーズになってます。
前足、後足は自由に角度を付けられます。
炎のエフェクトパーツとかつけても面白いかも。

聖衣装着。すげえアニメっぽい!初めて着せたんですがカッコいいですね。

新生ドラゴンのヘッドギア、廬山百竜覇用手首、エクスカリバー用手刀、持ち手、握り拳と様々な部品が付属。
新生の聖衣も着れない事も無いですがあくまでオマケ程度です。(笑)

腰は一枚づつ(計4枚)可動し、肩はドラゴンの腕で接続してるので干渉しにくくなっています。
使い古しの包帯を細く切って巻いてみました。(笑)


廬山・昇竜覇 エクスカリバー 廬山・百竜覇


今回初めてまともに聖衣神話触りましたが、いや〜いいですね。
いつも買って目を二重にして(笑)積んでるだけなのでこれから一つづつアップして行こうと思います〜

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