ビッグモス

マンモス型の装甲重視タイプで一番大型のメカ。
ダンクーガ合体時は体全体を占め、鼻や牙での攻撃は獣戦機最高を誇る。
ダンクーガ合体時はビッグモスからでも操作できるんですね。
忍が切り替えるのかも知れないですが断空剣、断空砲、格闘などは亮がやってたし。

司馬 亮


宇宙士官学校では忍達の先輩で卒業生。
古武道の達人でビッグモスやダンクーガでその腕を披露する事もあった。
非常に落ち着いている為言動がニヒルな感じに取られてしまい、忍に噛み付かれていた。
だがその冷静さで幾度のピンチを潜り抜けていく。
戦いの中ダニエラと出会い後に結婚。





アグレッシブ・ヒューマノイド


でかいです、重いです。また、これがメチャメチャ動く。
変形機構のおかげで色々なポーズが決まります!
発売当時出来る限りの事はやった!って感じの集大成的獣戦機



ヒューマノイド時の武装はパルスランチャー。これもダイガンの8割型占めてます。
両サイドのグリップを引くと両手持ちが可能です。



手首を収納し腕を外側にずらし肩を下げ胸をを上げる
胸のプレートを胴体内収納し、に肩を上げ腕を内側に折り、股から足全部をコの字に曲げジョイントをロックして完成。(その際腕の微調整を行います。)



アグレッシブ・タンク


ゴツイですねー。戦車は旧玩具のほうが劇中に近かったかも。
しかーし、ゴム製のキャタピラを履いているのでコロガシOK!いいねぇ、きゅるきゅる。
この状態でロケットランチャー、4連大口径砲の展開も出来ます。(ロールオーバー)  



前後の両足を立たせてつま先を出します。
前足を180度回転させ、鼻と牙を出して肩を一度開き耳を展開。
肩を元に戻し牙や鼻の角度をつけて完成。



アグレッシブ・ビースト


これも旧玩具の方が劇中に近い気がするかな。
肩の部分は好き嫌いあると思いますがでも、十分満足いくカッコよさです。耳がもう少し大きいと良かったなー。

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